インターフェイスの構成を確認中。

オブジェクトを作成し、拡大縮小、3DCGのソフトを思い出す。。。

ヒエラルキーウインドウという言葉が印象的。ヒエラルキーというと、階層ってことだよね。
組織とか身分とかのイメージが強くて、なんとも不思議。

私の中ではグループ化するイメージ。
頭と体を別々にアニメーションさせるのではなく、同じグループに入れて一つとして動かす。

そして、オブジェクトを拡大縮小したり、位置を変えたり、オブジェクトの「コンポーネント」がある。
Adobeのソフトなら「プロパティ」にあたるね。

言葉は違えど、UIはわかりやすい印象を受ける。
さて、UIについて一通り読んで、サンプル作ってみよう!

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